川島を知る
先輩から知る PERSON

職種から知る先輩の声

先輩紹介

人文社会学 言語文化学科 鈴木健吾
現在の仕事の内容を教えてください
現在は当社が取り扱っている商品を覚えるために現場での作業が中心でフォークリフトでの金属の梱包、出荷が主な作業です。最近は中型・大型トラックの免許を取り、回収や納品に行くことも増えてきました。
川島グループを志望した理由は?
社会に役立つ仕事がしたいと考えて川島グループを志望しました。会社説明会で金属リサイクルのノウハウや技術力のほか、不動産事業といった強い基盤・地力があると知り、その点も魅力に感じました。
入社前と入社後のイメージは変化しましたか?
入社前は正直、1中小企業というイメージが大きかったです。しかし自分が実際に仕事に携わって周囲の評判を聞いてみると金属リサイクルの分野では大きく、影響力のある会社なのだいうことがわかりました。
仕事の魅力・やりがいを教えてください
金属類全般を扱うので、様々な金属に触れることができることです。お客様が取り扱う商品も様々で多くの物を見て学ぶことができます。発言のしやすい環境である点も魅力に感じています。
印象に残っていることを教えてください
企業のお客様以外にもご近所の方から持ち込みの買取業務を行っています。企業のお客様に比べると数キロのわずかな量ですが、与えられた大きな仕事として取り組んでいたところ「持込みからの評判がとてもいい」という話がありました。金額は小さくてもお客様が見て評価してくださったことがとてもうれしかったです。
あなたが感じる川島グループの魅力は?
業務内容も幅広さは大きな魅力だと思っています。広く金属リサイクルを行っており、そのほかにも不動産やゴルフ事業、さらには発芽米の販売も始まりました。これも社訓の「今すぐ挑戦」の表れだと感じています。チャレンジ精神のある人には道を与えてくれる会社です。
今後の目標を教えてください
現場での経験を活かして一人前の営業として活躍したいです。先輩方がとても丁寧に教えてくれる環境なので、自分自身も憧れてもらえる先輩になりたいと考えています。
川島グループを目指す学生の方へメッセージをお願いします
大学は文学部出身で金属の世界、現場作業といったことに対して入社当時は大きな不安がありました。しかし作業をやってみると意外とおもしろくて先輩方も丁寧に教えてくれます。川島グループは熱意ある方を歓迎し、応援してくれます。50周年を迎えた川島グループをこれから一緒に盛り上げていきましょう。
パーフェクトリサイクルの川島グループ 仕事風景

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